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インターネット事業部の平野です。
いきなりですが、タイトルにもある“ピンク”。
なんのことやらと思われそうですが、気になる方はぜひ最後までお付き合いください。笑
先月の話になりますが、かれこれ10年くらいの付き合いになる友人の結婚パーティー(パーティーという名の大飲み会)に行ってきました。
まず受付を済ませるとウェルカムテキーラ。
この時からとんでもないパーティーが始まるなと正直ワクワクしていました。

かなり時間を押して新郎新婦ようやく登場。
衣装はバチバチにキメた二人がプリントされたピンクのスウェットでした。

ここで本題。
この日のドレスコードが【なるべく派手で最高にお気に入りでHappyな私服】、それに加えて“どこかにピンクを入れて欲しい(ピンクの肝臓でも可)”でした。笑
二人とは長い付き合いなので、せっかくならドレスコードのピンクを取り入れ、パーティーの盛り上げに一役買いたい。
でも私服でピンクを持っていなければ、おそらく肝臓もピンクではない。
二人のキャラクターから想像するにゲストも相当ピンクを取り入れてくるだろう、、、
悩みに悩んだ私が最終的に下した決断は・・・・・・

ピンク色で両頬に「おめ」でした。
最初は正直間違えたかなと思いましたが、二人に喜んでもらえたり知り合いにイジってもらえたりしたので、これでよかったんだと思い込んでいます。
実際のところ、おしゃれな方はたくさんいましたが、ピンクを取り入れていた人は意外と少なかったです。笑
大飲み会は歓談がメインで主役の二人や友人、知り合いとの楽しい時間。

中盤以降は進行を務めていた芸人さんや新婦が学生時代から大好きなアーティストのパフォーマンスもあり、とても二人らしいパーティーでした。
ピンクが個人的にはかなり難題でした。
皆さんがこのパーティーの参加者だったらどのようにピンクを取り入れるでしょうか。
ここでピンク色のジュエリーをご紹介できればとても綺麗な流れだったのですが、インターネットストアでは扱っていないので、ピンクっぽいアイテムをご紹介いたします。

スーマンダックワ
エターナルノットコードブレスレット / モクメ×シルバー
幾多の工程を重ねて丁寧に作られる「木目金」。
その木目金に使われている銅ですが、新品はピンクゴールドに似た淡い色味をしていることがあります。
個人的にシルバーと銅の組み合わせ自体が、少し引いて見るとピンクっぽいなと感じます。
経年変化で深い色味になっていく過程を楽しめるのが木目金(銅)の魅力ですが、短い時間しか味わえない淡い色味の銅も個人的に好みです。
その他にも木目金を用いたスーマンダックワのジュエリーはたくさんございます。
ぜひ自分好みのジュエリーを見つけてみてください。
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